kanro -第三章- グミ学 ウマイパウダーの定義



いつの間に、三章までいっていたのか。

過去に一作目を記録していて、

2はどうやら、見逃して(食べ逃して)しまったようです。






くっ・・・。

私はグミを愛しながらも、パウダーにはやさしくなれないまま・・・。




ももんが
ももんが

酸いぃぃィィィ・・・


そこに食感まで加わるとは・・・

カンロさん・・・。




※シャリザク、をシャアザク、と読み間違えました。

もうひとつは、サラモチ・・・。




おおっ、確かに粒々の大きさが違う。



こうして並べてみると、随分違いました。

グミのパウダーとは仲良くなれない私も

食感が変わったものは大好きなため、

何か、こう、・・・愛せそうな気持ちになってきました。



サラモチのほう、微粒子パウダー側を先にいただきました。


ももんが
ももんが

OH!!

スッパーイネ!!


ぐにぐに食感、酸味強め、でも、硬めであって硬いわけでもない硬さ(私は一体何を言っているんだろう)


シャリザクのほうは、噛んだらジャリッジャリしました。

やはり食感はこちらが断然好きです。

もにゅもにゅのグミとジャリジャリが口の中で楽しいです。

そしてこちらのほうが酸味抑えめに感じるような?

(我が家の意見です)

暑いので、冷やして食べるのがまたおいしい。



・・・一体研究はどこまで続くのでしょう。

白衣の方々がグミを囲んでツンツンしている様子を想像しています。





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