大阪市立自然史博物館に行ってきました。
去年「毒展」へ行き、今回は「ネコ展」です。
画像ばかりの記事になりますが
もう、きっとそれで伝わるはず。
ときめきながら言葉少なめに
博物館記録、していきます。



入口すぐにこんな展示が。

ふかひれ
おてて、もっふり・・・♪


毛色の遺伝学、非常に興味深いのです。
なぜ親猫と全然違う毛色の子供がうまれるのか
長年の不思議でした。
立ち止まってゆっくり見る事はできなかったので撮影させていただくことに。

ずーん、とでっかい猫オブジェ。








ヒミズといえば稲中作者、古谷実さんのマンガ「ヒミズ」を思い出しますが
まさしく、このヒミズです。

あけびのようなフォルム。

ネコ展を堪能し、
通常の博物館のほうもじっくり見ました。






私は古代の暮らし、的な展示物が好きです。
ひしの実、食べてみたい・・・。


姉が作ってくれたリュック背負って同行したおやつは
巨大フンコロガシを眺めております。
ネコ好きさんも、博物館好きな方も
大満足のスポットです。

ももんが
画像ばかりで
解説もなし・・・
なんてブログだ・・・

はにわ先生
そういうのは、
上手な方々がもうやってくれてるから
ええじゃろ♪
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